IELTS7.0取得
とっても嬉しいお知らせを受け取りました。
皆さんにお知らせです。
メルボルンランゲージセンター看護留学担当者:みきさんの
カウンセリングを受けることができます。
看護留学についてお話を聞いてみたいと思っている方
このチャンスを是非ご利用ください。
具体的に決まっていない方も大歓迎です。
遠い将来のことでも大丈夫。
看護留学に関する情報収集を今からスタートしましょう。
看護留学担当者による個別カウンセリングを希望の方は
メール
でお問い合わせくださいね。
RN登録のための英語の基準が発表されました。
やはりIELTS7.0またはOET B以上の条件に
変わりは無いですね。
ただし、英語圏でフルタイム5年以上 の勉強をした人は
英語の試験なしで登録できるようです。
やっぱり2年間のコンバージョンコースはIELTS/OET
が必要のようです。現在看護コースに通っている方、
これから通う予定のある方、やはり英語がネックのようです。
事前にしっかりと計画を立てたほうがよさそうですね。
情報はこちら
オーストラリアでRNを目指す方は
Nursing and Midwifery Board of Australia
の中のリストにある教育機関で勉強をしてくださいね。
Nursing Programs of Studyをクリックしてください。
英語に関しては
Nursing and Midwifery English Language Skills Registration Standard
ただし、いつ変更になるかは未定です。
担当者によっていろいろと違う答えが返ってきます。
AHPRAのホームページには、はっきり書かれていないから
みんなが迷ってしまいますね。
私も何度も電話をしているのですが、100%信じてはいません。
でもいろんな情報を元に、私なりに分析した結果を報告いたします。
大学3年、または1,2年のコンバージョンコース 卒業後
何年以内にRN登録をしなければならないか?
- 日本での経験がない場合は1年未満に英語の資格試験(IELTS/OET)に合格し、卒後プログラムを経験することがベスト
- 日本での看護師経験がある方は、たとえ卒後プログラムをとることが出来なくても、自分のバックグラウンドで就職できれば大丈夫だと思うので、1年過ぎても大丈夫(ただし、就職は厳しくなっていますので、やはり卒後プログラムは魅力的)
- オーストラリアの場合、職場から5年以上離れていると再教育(リフレッシャーコース)を受けることが条件となっているので、大学卒業後、5年を超えるとこのコースを受ける必要がある
大学卒業と同時、または半年以内に合格するのが一番ベターなのかな?
卒後プログラムは魅力です。
エージドケアのサティフィケートは主に老人介護セクターで
働くのに有利な資格ですが
TAFEのAcute care assistant のサティフィケートは
病院でのアシスタントナースを体験するには
有利な資格です。
この資格取得はTAFEだけで提供されています。
入学:年に2回 2月/7月
費用:$5570 (2011年度) +入学金$100
授業:週3日(月/火/水または水/木/金)
クラス:平均13人
実習もあります。毎週1回、留学生のための英語クラス(サポート)
の提供もありますので、受けることが可能です。
RNを目指す留学ばかりではありません。
英語+医療英語+現場体験ができる資格取得のコースです。
コースに関するご相談はメールまたはスカイプで受け付けています。
今日はナーシングボードへ行ってきました。
RN登録のことに関して話を聞いてきました。
事前にアプリケーションフォームを提出することは出来ますが
その費用は
①Application Fee $115
②Registration Fee $104
③Assessment Fee $220
合計$439かかります。英語に合格できず登録にいたらなかった場合
リファンドできるのはレジストレーション$104のみです。
アセスメントには少なくとも3-6ヶ月かかります。
すべての書類をアセスメントしたあとに自分がどのコースで
登録可能なのかメールにて連絡が来ます。
ただし、英語にパスしなければ何も進みません。
ナースボードに書類を提出するタイミングですが
あまり早すぎても意味がありませんから
IELTS6.5またはOETで3つくらいパスできるようになったら
準備してもいいでしょう。
もちろん自分の日本での経歴や職歴をアセスメントしてもらい
自分のレジストレーション方法を知った後に (大学なのかカレッジオブナーシングなのか)
登録に関して判断されても構いませんが、 それには$439が必要です。
登録に関してのお問い合わせは
メールでお願いいたします。
昨年7月のナショナルボード統一で
RN登録に必要な英語がアカデミック7.0(one sitting)となり
大学を卒業してもRN登録されない学生さんが沢山でてきています。
いくらオーバーオールで7.5や8.0を取得しようとも
1つでも7.0を下回るセクションがあればダメなんですね。
これって結構つらいし、厳しい。
そこで学生さんたちは大学のホリデーを利用して
IELTSコースで学んでいます。
4週間集中コースが人気です。もちろんそれ以上も受けることが出来ます。
IELTSの結果は2年間有効ですから、1年目から準備をするのがいいと思います。
卒業後は1年未満に合格しなくてはいけないので
結構プレッシャーになりますね。
日本人ナースのYさん
セカンドワーホリ取得のために
郊外でファームステイを体験中☆
ビザ取得が出来たら看護留学にむけて
コース選択など考えることも沢山ですね。
Yさんのファームステイ体験はこちらです。
NZの海外ナース用トレーニングプログラムが
大幅に変更になる予定です。
どうやら看護学位必須になる模様。
AUS同様、コンバージョンコースの設定方向で
進んでいるようです。
詳細はメールにてお問い合わせください。
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